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ARスポーツ「HADO」をグローバル展開する株式会社meleapが海外VCをリード投資家に迎え資金調達を実施。累計資金調達額 は22億円に。

世界39カ国にARスポーツ「HADO(ハドー)」を展開する株式会社meleap(本社:東京都港区、代表取締役:福田浩士)は、このたびファンドサイズ30億元(約611億円)を運用する QC Investment(本社:中華人民共和国上海、CEO: Kan Jiaming)及び国内投資家を引受先とした第三者割当増資により、5.1億円の資金調達を実施しました。これまでの累計資金調達額は22億円となります。

 

■本ラウンドおける投資家(順不同、敬称略)
QC Investment, Ltd.
インキュベイトファンド株式会社
株式会社ホリプロ・グループ・ホールディングス
きらぼしキャピタル株式会社
株式会社Wakiプランニング
CiP I投資事業有限責任組合

 

■調達の背景と今後の展望
株式会社meleapは、「テクノスポーツで世界に夢と希望を与える」というビジョンのもと、下記2つの事業においてARスポーツ「HADO」を展開しております。

①ロケーションベースエンターテイメント事業
HADOのプレー施設・イベントを提供。世界39カ国に109箇所の直営・常設フランチャイズ施設を展開し、累計350万プレーヤー、累計視聴世帯1億世帯以上へと成長してまいりました。2022年にはグローバル旗艦店として観客収容人数230人のステージエリアを内包するHADO ARENA お台場をオープン。学校など教育現場への展開も拡大しています。

②ライブエンターテイメント事業
2020年から開始したタレントによるHADOリーグ事業。視聴者がアプリ「Wow Live」を通してプレーヤーを応援することで競技の技が強化されるという視聴者参加型システムを独自に開発・運用。スポーツの応援体験を提供価値とし、オンライン配信&会場でサービス展開しています。アイドルや俳優などのタレントをプレーヤーとして迎え入れ、21年Q1から22年Q2までの売上成長率は750%と急拡大しております。

今回調達した資金は、以下の領域を中心に成長を加速してまいります。
・更なる世界展開の拡大
・タレントリーグのマーケティング
・人材採用の強化

 

各社のコメント

■株式会社meleap代表取締役 福田浩士のコメント
弊社は世界中の人々に夢と希望を与えるため、グローバルでのビジネス展開にこだわり、事業を拡大させてきました。それにあたり、各国のパートナー企業に支えられてビジネス展開を実現できております。ファイナンスにおいても、日本国内だけではなく、海外でも評価していただけるというのは非常に嬉しく思います。今回の調達をきっかけに中国はじめ、更なるグローバル展開に力を入れていきます。スポーツが生み出す力は偉大です。圧倒的に面白いストーリーを作り、皆さんのヒザをガクガク震えさせていきますのでご期待下さい。

■QC Investment, Ltd. CEO Kan Jiaming氏のコメント
ARスポーツ競技であるHADOは、アスリートの有酸素持久力、感度、固有受容反応に対する要件が非常に高く、同時にAR技術自体も若者にとって非常に魅力的であり、市場は非常に大きい。HADOは世界中で3回のワールドカップ、1回のヨーロッパカップ、5回のジャパンカップを成功裏に開催しました。コロナでさえもこの新しいスポーツの発展と成長を止めることはできませんでした。このARスポーツが中国に根付くことを望んでおり、中国の選手がHADO世界大会の舞台に立つ日が近いことを願っています。HADOはARスポーツ競技の始まりに過ぎず、将来的にはさらに多くのARスポーツ競技の誕生を期待しています。是非楽しみにしていてください。

■インキュベイトファンド株式会社代表パートナー和田圭祐氏のコメント
テクノロジー×スポーツの可能性を信じ、世界中の人々に夢と希望を与えるという創業当初から掲げる革命家としての初志と常識では測りきれない野心的な構想を貫徹すべく、更なるグローバル展開に向けて今後も伴走していきたいと考えております。テクノスポーツという新たな文化の創造に挑戦し、世界中の人々が興奮するサービスを提供していけるよう願っています。

■株式会社ホリプロ・グループ・ホールディングス代表取締役社長CEO堀義貴氏のコメント
当社は、昨年11月に株式会社meleapと資本業務提携を開始しました。
それ以降、当社所属タレントによる「HADOホリプロCUP」を始めとした各種大会の企画・共催、TV番組の企画・制作など、「HADO」の普及に向けた様々な活動を同社と二人三脚で行って参りました。
今回、追加出資を行うことより、両社の関係を一層強固なものにすると共に、性別・世代・国籍などを問わず誰もが楽しめるこの「HADO」を一人でも多くの方に体験して頂くべく、総合エンターテインメント企業である当社も新たな取り組みを推進していきます。
世界最大のスポーツを目指すという同社の目標を、共に追い求めます。

■きらぼしキャピタル株式会社 ディレクター 兼上雅樹氏のコメント
エンターテイメント産業のオンラインシフト、XRシフトが進む中、HADOはグローバル展開が出来ている日本発のテクノスポーツです。ライブエンターテイメント事業では、アイドルとファンを結ぶプラットフォームとして早期にPMF(プロダクトマーケットフィット)が実証できています。私共も、現場の盛り上がりを体験し、事業の成長を確信し、投資させて頂きました。今後、XR×リアルエンターテイメントで日本初のグローバル№1になるという壮大なビジョンの実現に期待しております。

■株式会社Wakiプランニング 取締役 柳瀬初奈氏のコメント
デジタルとリアルが融合した新しい未来型スポーツ、日本発の技術とアイデアを世界に発信するという試みに出資を決めさせていただきました。HADOが世界中で認識され、ARスポーツのNo.1になることを期待しています。

■一般社団法人CiP協議会理事長 中村伊知哉氏のコメント
当協議会は産学連携で研究開発、人材育成、起業支援のプロジェクトを推進しており、そのプロジェクトの一つに現代のテクノロジーでスポーツを再発明する「超人スポーツ」があります。 「HADO」は当初より、「超人スポーツ」の認定競技としてアグレッシブな活動を続けており、特に超人スポーツ産業の創出という点で大きな存在となりました。 この度、当協議会はCiP I投資事業有限責任組合を通じ株式会社meleapに出資させていただきました。 新しいスポーツ文化の発展という共通の目標に、株式会社meleapと協力関係を持って取り組んでいきたいと思います。

株式会社meleap、インターウォーズ株式会社が業務資本提携契約を締結

世界36カ国にテクノスポーツ「HADO」を展開する株式会社meleap(本社:東京都千代田区、代表取締役:福田浩士)は、インターウォーズ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉井信隆)と業務資本提携契約を締結いたしました。

 

本提携について

株式会社meleapは2014年の創業以来「テクノスポーツで世界に夢と希望を与える」というビジョン

 

のもと、「HADO」を世界中に展開し、2021年7月時点で世界36カ国に80箇所の常設フランチャイズ施設をオープン、累計250万プレーヤーへと成長してまいりました。また2020年からはアイドルをプレーヤーとして取り込み、視聴者参加型の競技システムを使った観戦事業を開始。Withコロナ時代にマッチした事業を展開し日々成長を続けるスタートアップ企業です。
一方、インターウォーズ株式会社は「人と企業のインキュベーションで雇用を創出し、日本社会を良くすることに貢献し、サステイナブル社会の実現に取り組

 

んでいく。」を事業理念に、創業以来インキュベーション事業を展開する草分けの企業です。
この度、このコロナ禍でも世界に勇気と希望を与え続けたいという思いが合致し2社は以下の分野で提携を開始してまいります。

(1) HADOシステムのライセンス販売機会の提供
(2) HADOメジャー化にむけたコンサルティング及びアドバイス

 

業務資本提携について各社のコメント

株式会社meleap代表取締役 福田浩士のコメント
弊社はこれまでHADOを世界に展開し、プレーヤーを増やしてきました。
昨年はコロナの影響を受けて世界的に事業が足踏みしましたが、今年に入り再度成長軌道に乗り、さらに新しく開始した観戦事業も伸びてきました。
目指すは、サッカーを超える世界最大のスポーツ。
今回、インターウォーズさんに弊社の事業、ビジョンに共感いただき、資本業務提携を結ばせて頂くことになりました。
様々な有力企業とのネットワークを持つインターウォーズさんの力をお借りして、ライセンス販売の拡大、プロリーグ立ち上げに向け事業拡大をしていきたいと考えています。
各国に熱狂的なプレーヤーと観戦ファンを増やし、世界中に夢と希望を与えていきます。
ぜひ今後のHADOの進化、事業展開にご期待ください!

インターウォーズ株式会社代表取締役社長 吉井信隆のコメント
当社は「世界中の人々に支持されるテクノスポーツで夢と希望を与えたい」とのビジョンに共感し、当社が有するインキュベーション事業のナレッジとネットワークでの販売機会を提供することで、当社と株式会社meleapのHADO事業の強みを発揮し合いながら、世界最大のスポーツ事業の創造を目指して、業務提携を行うことといたしました。

 

会社概要

株式会社meleap
所在地:東京都千代田区内幸町1−1−6
設立:2014年1月
事業内容:ARスポーツ・エンターテインメント事業

インターウォーズ株式会社
所在地:東京都中央区銀座6−13−16ヒューリック銀座ウォールビル9階
設立:1995年4月
事業内容:インキュベーション事業(事業開発コンサルティング・経営幹部人材紹介、イントレプレナー塾運営・投資)

 

本件に関するお問い合わせ先

株式会社meleap
担当:冨田
E-mail: ir@meleap.com

インターウォーズ株式会社
HP: https://www.careerwoos.com/inter-secure/inquiry.html

株式会社meleap、株式会社ホリプロと「HADO」のメジャー化を目的に業務資本提携契約を締結

 

世界36カ国にテクノスポーツ「HADO」を展開する株式会社meleap(本社:東京都千代田区、代表取締役:福田浩士)は、株式会社ホリプロ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:堀 義貴)とARをつかったテクノスポーツ「HADO」のメジャー化を目的に業務資本提携契約を締結いたしました。

本提携について

株式会社meleapは2014年の創業以来「テクノスポーツで世界に夢と希望を与える」というビジョンのもと、「HADO」を世界中に展開し、2021年7月時点で世界36カ国に80箇所の常設フランチャイズ施設をオープン、累計250万プレーヤーへと成長してまいりました。また2020年からはアイドルをプレーヤーとして取り込み、視聴者参加型の競技システムを使った観戦事業を開始。Withコロナ時代にマッチした事業を展開し日々成長を続けるスタートアップ企業です。
一方、株式会社ホリプロは、タレントマネージメントだけではなく、総合エンターテインメント企業として、ライブ・パフォーマンス、映像、音楽、スポーツなどあらゆるエンターテインメント事業を手掛けており、時代と共に移り変わる社会の、人々の、様々なニーズに的確に対応しながら、日本に、そして世界に勇気と希望と笑いを提供する総合エンターテインメント企業として、独創性のある良質なエンターテインメントを創造し続けているTOPエンターテインメント企業です。
この度、このコロナ禍でも世界に勇気と希望を与え続けたいという思いが合致し2社は以下の分野で提携を開始してまいります。

(1) 株式会社ホリプロの長年培ったノウハウでHADOプレイヤーの発掘・育成・マネジメントを行いHADOタレントを創出
(2) 株式会社ホリプロが2023年春に川崎駅前に竣工するエンターテインメント施設でHADO三大大会を皮切りにHADO聖地の創出
(3) HADOを使ったコンテンツ開発の協力
(4) HADOシステムのイベント共同販売

 

業務資本提携について各社のコメント

〈株式会社meleap代表取締役 福田浩士のコメント〉
株式会社meleap代表取締役 福田浩士のコメント
弊社はこれまでHADOを世界に展開し、プレーヤーを増やしてきました。
昨年はコロナの影響を受けて世界的に事業が足踏みしましたが、今年に入り再度成長軌道に乗り、さらに新しく開始した観戦事業も伸びてきました。
目指すは、サッカーを超える世界最大のスポーツ。
そのためにも、エンタメアセットやノウハウを持つホリプロさんの力をお借りしてHADOをより成長させていきたいと考えています。
各国に熱狂的なプレーヤーと観戦ファンを増やし、世界中に夢と希望を与えていきます。
ぜひ今後のHADOの進化、事業展開にご期待ください!

〈株式会社ホリプロ代表取締役社長 堀義貴のコメント〉
当社は、創業以来60年に亘り、その時代時代に求められるエンターテインメントを創造し、多くの方々に提供してまいりました。
この度の株式会社meleapとの業務資本提携を通じ、AR技術を用いた新しいスポーツ「HADO」の普及に携われることを嬉しく思っております。
同社と手を携え、「HADO」の魅力にエンターテイメント性を加え、性別年齢国籍を問わず、世界中の人々にお届けし楽しんでいただけるよう尽力してまいりたいと考えております。ご期待ください。
まずは是非一度、「HADO」を体験してみてください。

 

会社概要

株式会社meleap
所在地:東京都千代田区内幸町1−1−6
設立:2014年1月
事業内容:ARスポーツ・エンターテインメント事業

 

本件に関するお問い合わせ先

株式会社meleap
担当:冨田
E-mail: ir@meleap.com

株式会社ホリプロ
担当:須之部
E-mail: sunobe@horipro.net

「5G時代における新しいeスポーツの創造」 フォーラムで卓越したHADOの存在感

2020年9月10日、長沙市馬欄山運営委員会および央数文化社(所在地:上海市)が主催する「5G時代における新しいeスポーツの創造」をテーマとしたフォーラムが中国・湖南省長沙市で開催されました。ゲストによる公開討論会や基調講演をはじめ、5Gの新時代においてeスポーツの未来をどう創造するか、といったディスカッションが数多く開催される中、このテーマを現実に再現すべくHADOのエキシビジョンマッチが行われ、聴衆の関心を集めました。

「5G時代における新しいeスポーツの創造」フォーラムが開催

この「5G時代における新しいeスポーツの創造」がテーマのフォーラムには、公的機関や民間企業、業界関係者など関係各所から多くの代表者が集い、5Gがeスポーツ産業にもたらすビジネスチャンスや課題を深く掘り下げ分析した討論が活発に行われました。長沙市馬欄山にある映像文化創造産業施設内の明和スタジオ1で行われたセミナーには、上海や北京、深センやその他の地域を拠点としている公共、民間の大企業から数多くの参加者が集い、湖南省体育総局湖南省科学技術局、湖南省eスポーツ連盟、テンセントスポーツ、ピープルズeスポーツなどその参加者は多岐に渡りました。

様々な業界関係者の間で活発な意見交換がなされましたが、これは中国におけるスポーツおよびeスポーツの急速な発展を象徴していると言えるでしょう。IoT 、人工知能(AI)、拡張現実(AR)、バーチャルリアリティー(VR)といった従来のスポーツの概念を覆す様々な技術革新を伴う5G時代の到来において、参加者も来場者も同様にeスポーツの未来について真剣に考察しているようでした。

そんな中、フォーラムのセンターステージで開催されたHADOのエキシビジョンマッチは、このフォーラムのハイライトと言えるでしょう。HADOのようなスポーツとテクノロジーの完璧な融合は、フォーラムで議論されてきた内容をまさに象徴するもので、参加者の目の前で行われた対戦はテクノスポーツの無限の可能性を立証し、参加者に鮮烈な印象を与えました。

スポーツとeスポーツの垣根を壊す5Gの新時代

様々な技術革新を伴う5Gの到来は、スポーツにおいてもかつてない程のビジネスチャンスを生んでいます。技術革新は、選手 、観客 、スポーツビジネス全般においてスポーツとeスポーツの垣根 をなくしましたが、HADOはこのパラダイムシフトの先駆者であり、選手と観戦者の境界線をもなくすeスポーツの革命的存在です。eスポーツ産業は、今後全く予期しない新しい方向へ スポーツを進化させていくことでしょう。

国内最大のARスポーツHADO専用施設「HADO ARENA アクエル前橋」が 2020年10月2日(金)にオープン!

株式会社meleap(所在地:東京都千代田区、CEO:福田 浩士)は、株式会社コシダカプロダクツ(所在地:東京都港区、代表取締役社長:土井 義人)がリニューアルを進めるアクエル前橋内に、全国初となるフルサイズHADOコート3面を備える「HADO ARENA アクエル前橋」を2020年10月2日(金)にオープンいたします。

最先端AR技術とスポーツを融合したテクノスポーツ「HADO(ハドー)」が楽しめるこの施設は、全国初のフルサイズコート3面を有する、国内最大のコート数、施設面積を誇る本格的なHADO専用施設です。

初めて体験する方でも専任のインストラクターのプレイレクチャーを受けることができます。
コートレンタルも可能で、最先端の趣味として楽しみたい方にも、本格的なプレイヤーとして活躍したい方にも気軽に体験していただけます。

・オープニングイベントを期間限定で開催

「HADO ARENAアクエル前橋」のオープニングイベントとして、“あなたのエナジーフォトを撮ろう!Energy Photo Spot”を、10月2日(金)から10月30日(金)の期間限定で開催いたします。店頭に設置されるパネルを使って、HADOのエナジーボールを打つ特別な写真が撮影できます。

中国初のHADO ARENAが9月本格オープン! 「イベント」「体験」「商談」が一体となった初のHADO総合パビリオン!


2020年7月、株式会社meleap(所在地:東京都千代田区、CEO:福田 浩士)とShenzhen Yein Cohesion Cultural Communication Co.,Ltd(以下、Yein Cohesion)(所在地:中国広東省深セン市、CEO:翁千)は正式にパートナーシップ契約を結び、中国初の公式HADO ARENAを出店しました。Yein Cohesion社は、株式会社meleapが運営する世界初のAR(=拡張現実)スポーツ「HADO」の中国エージェントの1つとなり、meleapと共にテクノスポーツの未来を構築していく役割を担います。

「HADO ARENA 深セン」は、2020年9月に一般開放されグランドオープンしました。体験ご希望の方は、WeChatアプリにある「HADO スタジアム」からご希望のプレイ時間帯を選択して事前予約することができます。
将来的には、HADOコンテンツに基づく関連グッズの購入とHADOアカデミーのコースもWeChatアプリから予約可能になる予定です。

この「HADO ARENA 深セン」は、HADO専用フルサイズコートを有する本格的HADOスタジアムとなる他、大会撮影&放映用専用カメラ、観戦専用エリア、グッズをはじめとする様々な展示&イベントエリア、休憩スペースも備えられており、「イベント」「体験」「商談」が一体となった初のHADO総合パビリオンとして機能していきます。

7月のプレオープンから中国で大きな話題に

日本発のARスポーツHADOは2014年の発足以来、言語や文化の壁を超えて世界中に広まっており、世界36ヵ国でフランチャイズを展開、現在まで数百万人のプレイヤーがHADOを体験しています。

今回HADO ARENAが中国・深センに上陸したニュースは、中国国内のスポーツ愛好家、政府関係機関、業界関係者の関心を集め、様々なメディアから大きな注目を浴びています。

7月からのプレオープン期間中多くの来場者が会場を訪れ、教師、学生、若年層、企業など様々なグループ層がHADOを体験し、ポジティブなフィードバックを得ることができプレオープンは大好評を博しました。

最先端AR技術を駆使したHADOは、従来からある伝統的なスポーツの概念を打破した革命的テクノスポーツです。多くのハイテク産業を抱える深センなど中国の一流都市では、ハイテクスポーツの分野が急速に拡大しています。AR・バーチャルリアリティイベント、eスポーツ大会やライブ対戦など、現代の若者が最も関心を持っている最先端スポーツの分野にHADOはふさわしいと言えます。
深センは、ハイテク産業で成長した中国有数の国際都市です。HADOは、この「HADO ARENA 深セン」を足掛かりにして中国の大湾区、その先の中国全土での市場拡大を目指していきます。

【施設概要】

■名称:HADO ARENA 深セン
■営業時間:月曜日〜金曜日10:00〜19:00、土日祝日10:00〜21:00
■住所:広東省深セン市竜崗区坂田街道天安雲谷 第1期 3棟 ブロックD 4F
■電話番号:+86-755-28266684
※ 完全予約制となります
※ 運動に適した服装でご来場ください

新世代スタジアムが堂々登場! 8月7日(金)グランドオープンの「アトレ竹芝」にHADOが期間限定オープン!

話題のウォーターフロント複合施設にARエンタメが堂々参入!

2020年4月に一部開業した大型複合施設「ウォーターズ竹芝」内に、8月7日(金)「アトレ竹芝」がグランドオープン。

アトレ初の体験型店舗など15店舗のオープンとともに、最新ARスポーツHADOが期間限定でスタジアムを開設します。
「体験・体感」がテーマとなっているこの新感覚複合施設の中でも、世界初のARエンタメを体感できるとあってHADOスタジアムに注目が集まっています。
ぜひ、お友達やご家族連れで体験にいらしてください。

 

開催概要

場所:アトレ竹芝シアター棟1階 ポップアップスペース
稼働コンテンツ:HADO PvP 2面
期間:2020年8月7日(金)~8月30日(日)
営業時間:11:00〜20:00
料金:大人1,000円、高校生以下500円
内容:プレイレクチャー&HADO体験
※体験時間目安:1~2人(10分)、3~4人(20分)、5~6人(30分)

 

新型コロナウイルス感染拡大防止対策について

新型コロナウイルス感染拡大防止の対策を行った上で営業いたします。
対策についての詳細はこちらのページをご覧ください。

世界初となるHADO直営店舗「HADO ARENA HIBIYA」が東京・日比谷にオープン!2020年6月8日(月)より本格稼働開始!

株式会社meleap(所在地:東京都千代田区、CEO:福田 浩士)は、自社で開発・運営を行うAR(拡張現実)技術を駆使した新世代スポーツ「HADO」の世界初となる直営店舗「HADO AREAN HIBIYA」を2020年6月8日(月)に東京・日比谷にオープンいたします。

本格的なフルサイズHADOコート2面を備える本施設ではコートレンタルのほか受講者150名を超える未来型スポーツスクール「HADOアカデミー」のレッスン、各種イベントも実施予定となっております。

【施設概要】
■施設名称:HADO ARENA HIBIYA
■利用開始日:2020年6月8日(月)16:00より利用可能
■利用可能時間:10:00~23:00
※完全予約制となります
※イベント等により利用できない時間帯もございます
​※予約ページは現在準備中となります
■住所:東京都千代田区内幸町1-1-6 NTT日比谷ビルB1F
■コートレンタル料金:
平日10:00~18:00 6,000円(60分)
平日18:00~23:00 8,000円(60分)
土日祝日10:00~23:00 8,000円(60分)
※価格はコート1面あたりのレンタル料金となります
※プレイレクチャーは行なっておりませんので経験者のみ利用可能です

当面の間は新型コロナウィルス感染拡大防止の対策を行った上で営業いたします。
対策についての詳細はこちらのページをご覧ください。
https://hado-official.com/news/202005261930/

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賞金総額300万円!最新ARスポーツHADOの世界王者を決める戦い「HADO WORLD CUP」を12/15(日)に渋谷ヒカリエで開催!観覧無料の観戦チケット申込も開始!

株式会社meleap(所在地:東京都千代田区、CEO:福田 浩士)が主催するARスポーツ「HADO」の世界一決定戦「HADO WORLD CUP 2019」が2019/12/15(日)に開催される。世界9つの国と地域から選抜された16チームが世界一の座と賞金総額300万円を懸けて激闘を繰り広げます。

HADO WORLD CUP 2019HADO WORLD CUP 2019最新のAR技術を使ったテクノスポーツ『HADO』の世界選手権「HADO WORLD CUP 2019」が2019/12/15(日)に渋谷ヒカリエ9F ヒカリエホールにて開催されます。

WORLD CUPには世界9つの国と地域から選抜された16チームが出場し、世界一の座と賞金総額300万円を懸けて戦います。

HADOの大会は年々規模を拡大しており、今年8月に行われた日本選手権「HADO SUMMER CUP 2019」では400名近くのお客様にご来場頂きました。
12/15開催のWORLD CUPではさらに規模を大きくし、700名以上の観客動員を見込んでいます。

https://www.youtube.com/embed/SQ8KD_tgs8c?autoplay=0&fs=1&rel=0

HADO SUMMER CUP 2019 ダイジェストhttps://youtu.be/SQ8KD_tgs8c

観戦チケット情報
HADO WORLD CUP 2019はなんと無料でご観戦頂けます!

▼無料観戦チケット受付はこちら!
https://hadoworldcup2019.peatix.com/

さらに、試合を間近で観られる前方エリアに入場できる「プレミアムエリアパス」の販売も開始しました。
プレミアムエリアに入場できる以外にもオリジナルグッズが付いてくるなど特典いっぱいのお得なパスになっています。

プレミアムエリアパス:5,000円

■プレミアムエリアパス特典■
★会場前方のプレミアムエリアでの観戦(エリア内自由席)
★大会終了後のステージでの選手との撮影会参加権
★大会会場のHADOコンテンツ体験の優先権
★HADO WORLD CUP 2019オリジナルグッズ(非売品)付き
★HADO WORLD CUP 2019シリコンバンド付き

その他、随時特典の追加発表予定です。

▼オンライン(Peatix)で購入(Peatix)
https://hadoworldcup2019-premium.peatix.com/

▼ローソンチケットで購入
https://l-tike.com/sports/mevent/?mid=484689

  • 大会詳細

開催日:2019/12/15(日)
開場/開演:12:00/13:00(予定)
会場:渋谷ヒカリエ ヒカリエホール

<出場チーム>
世界9つの国と地域から16チームが出場予定!
日本からは下記のいずれかを満たした8チームが出場します。

・11/15時点の日本ランキング上位4チーム
・11/17と11/24に行われる予選大会の各大会上位2チーム

WORLD CUP 2019 公式WEB
https://hado-official.com/tournament/2019season/world-cup/

会場には飲食ブースや物販ブース、HADOシリーズの体験コーナーなど試合以外の楽しみも盛りだくさん!
試合途中に行われるパフォーマンスやゲストの情報も随時公開していきます!

  • HADOとは

HADO(ハドー)とは、頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着して技を放つ、AR技術を使ったスポーツです。3対3のチームに分かれ、エナジーボールやシールドなどの技を駆使し、80秒間の試合時間で点数を取り合って対戦します。

現在、当社はHADOシリーズをアジア、北米、南米、ヨーロッパ、中東、アフリカなど世界26ヶ国65箇所に店舗を展開し、延べ160万人以上が体験しています。

https://www.youtube.com/embed/REBPXwx24kA?autoplay=0&fs=1&rel=0

https://youtu.be/REBPXwx24kA
 

  • 本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先

●メディア取材、スポンサーに関するお問い合わせ等お待ちしております!
社名:株式会社meleap
設立:2014年1月24日
資本金:6億5554万円(資本剰余金含む)
所在地:東京都千代田区内幸町1丁目1-6 NTT日比谷ビル8階
代表:CEO 福田 浩士
URL:https://meleap.com/
お問合せ:http://bit.ly/hadoforms2

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話題のARスポーツ世界大会「HADO WORLD CUP 2018」予選を勝ち抜いた各国の代表チームが決まる!

株式会社meleap(所在地:東京都港区、CEO:福田 浩士)が主催するARスポーツ「HADO」の 世界大会「HADO WORLD CUP 2018」が2018/12/08(土)に開催される。世界各国から予選を勝ち抜いてきたHADOプレイヤーが最強の称号と報酬総額300万円を手に入れるため東京都内に集結する。一年にも及ぶHADO 2018シーズンの激闘を制し、優勝を手にするのはどのチームだ!?

世界各国で開催されているHADO WORLD CUP予選の様子をご紹介します。
現時点ですでにイギリス、マレーシア、香港、シンガポールでは予選が終了しており、各地で優勝した代表チームの来日が決定しています。HADO WORLD CUP予選大会への参加チーム数300チーム、1000人を見込んでおり、現時点ですでに150チーム、500人が参加しています。11月中旬以降は韓国とインドネシアでの予選大会が開催予定、日本国内でも予選大会があと1回開催されます。

UK地区予選UK地区予選

MY地区予選MY地区予選

HK地区予選HK地区予選

SG地区予選SG地区予選
また、HADO発祥の地である日本ではすでにHADO WORLD CUP予選が述べ3回開催されており、2018 HADO SPRING CUPと2018 HADO SUMMER CUP優勝したチーム「わちゃわちゃ☆ピーポー」を含め、7チームの出場が決まっています。

春・夏と2大会連覇したチーム「わちゃわちゃ☆ピーポー」春・夏と2大会連覇したチーム「わちゃわちゃ☆ピーポー」  ​

JP地区予選JP地区予選
日本でのHADO WORLD CUP予選は残り1試合、11/18(日)13:00より、ソプラティコ横浜関内で開催されます。最終予選はYouTube LIVEで中継される予定です。お見逃しなく!
HADO公式YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UC2alHTyXjiwe_aRFWq3N-Hw

HADO(ハドー)とは、頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着して技を放つ、今話題の最新のAR技術を使ったスポーツです。3対3のチームでエナジーボールやシールドなどの技を駆使し、80秒間の試合時間で点数を取り合って対戦します。現在、HADOは世界16ヶ国26箇所に店舗を展開し、延べ80万人以上が体験しています。

https://www.youtube.com/embed/HugGwzj7fpg?autoplay=0&fs=1&rel=0

※昨年のHADO WORLD CUP2017大会ダイジェスト動画
HADO WORLD CUPの報酬総額は300万円、1位チームにはなんと協賛スポンサーから200万円の高額報酬が支払われる。

【HADO WORLD CUP 2018 開催概要】
日程:2018/12/08
会場: スターライズタワー

また、メディア関係者で興味がある方は、事前に連絡をいただけると本イベントのメディア観戦席をご用意いたします。
*当日ご名刺を頂戴することがあります。

話題のARスポーツ世界大会「HADO WORLD CUP 2018」予選を勝ち抜いた各国の代表チームが決まる!